重賞競馬予想

京都新聞杯は対戦型データマイニング1位の馬を狙う!

京都新聞杯2019

今日は令和になって初の中央重賞、京都新聞杯ですね!

何故だかこのレースは相性が良く、数年前にハギノハイブリッドとガリバルディで美味しいワイドを頂いたりして助けられた記憶があります。

令和初重賞という事もあり、気分良くスタートダッシュを決めたいところです!

JRAVANの対戦型マイニング指数と相性バッチシ

早速ですが、このレース対戦型マイニング上位の馬と相性がめちゃくちゃ良いです。

JRAVANで提供されているマイニングは、タイム型と対戦型があり、タイム型はそうでもないのですが、対戦型は凄いですよ!

2010年から対戦型マイニングが提供開始になったのですが、対戦型DM1位の馬の複勝率。

約80%!

連帯率も50%超えており、かなりの信頼度があると言っても良いのではないでしょうか!?

ここ5年は連帯率も80%

複勝率の高さも優秀なのですが、5年くらいは連帯率も80%。

2013年からの対戦型マイニング1位の馬は、2017年を除いて全て1~2着に来てるんですよね。素晴らしい。

2018年は11番人気の人気薄を持ってきてる

しかも、指数1位だと人気上位馬ばかりだと思いがちですが、去年指数1位のアドマイヤアルバは11番人気で2着に来てます。



数値が高いほど信頼度アップ

2010年の提供開始から、2回しか複勝圏を外していないのですが、対戦型マイニングの数値で見た場合、2017年の対戦型マイニング値は65以下でした。

もう1レースの2011年は、77超えで高い数値で複勝を外してますが、人工知能?なので年々指数の精度は上がっているはず!(多分)

そう考えると、ここ数年の実績を大きく評価しても良いのではないでしょうか!?

本命は3番のロジャーバローズ

という事で、ロジャーバローズから狙います。

朝の段階で対戦型マイニング数値も70を超えていました。

ただ、マイニング指数は馬体重発表後に確定するみたいなので、確定後にどうなるかですが、70を超えてさえいれば買いたいと思います。

対戦型マイニングの2位と3位も、1位と一緒に来ている事が多いので、紐としてその辺りを購入する予定です。

複勝でも良いかな~と思ったりもしますが、せっかく対戦型マイニングの連帯率が良いので、馬連流しで、人気薄も絡めて狙いたい気分です!

あとは、今日は仕事なので確認する時間と買える時間があるかの問題だけですね~(´・ω・`)